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【CD】My anthology - 堀 桂(オリジナルEP)
¥3,000
アコースティックユニット・futarinoteの ボーカリスト堀 桂が、8年ぶりのソロ名義 初のオリジナルEP作品! シンガーソングライター堀 桂(ほり かつら)が、新たなソロプロジェクトを始動。多彩なルーツを横断する最新EPが完成。アコースティックユニット・futarinoteとして、季刊オーディオアクセサリー誌180号(2021年/SPRING)の付録企画でコラボした実績を持つ。 2018年、ディスクユニオン流通のカバーアルバム『Leave Love Behind』を発表後、アコースティックユニット・futarinoteとして活動。その経験を経て、再びソロ名義でのオリジナル作品制作に本格的に取り組んだ。2025年末に、再始動1stシングル「Could I be」を発表。続いてEP制作を目標に実施されたクラウドファンディングは達成率117%を記録し、高い注目を集めている。 ルーツミュージックを基盤に、オルタナティブポップの要素を融合させ「日本人的な控えめで繊細な情感」を、英詞でリズミカルに表現している。 プロデュース及びアレンジ、Track 1の作曲には、流線形のクニモンド瀧口氏のコンピレーションアルバム『City Music Tokyo interchange』に楽曲が起用され、音楽コンテストでも受賞歴のあるシンガーソングライターの今田学が参加。共同アレンジ、シンセ、ピアノにはオルケスタ・デ・ラルスのピアニストの井高寛朗を迎える。レコーディングミュージシャンは藤原洋輔(Gt)、toyo(Ba)、aine fujioka(Dr)と様々なジャンルで活躍するミュージシャン達が揃う作品となっている。 【Credit】 All Lyrics, Music (exc. Track 1), Main & Backing vocals: 堀桂(Hori Katsura) Music (Track 1), Co-sound produce & Arrangements on Track1,3,5: 今田学(Manabu Imada) Piano, Keys, Beat pads, Co-sound produce & Arrangements on Track 2,4: 井高寛朗(Hiroaki Idaka) Guitar: 藤原洋輔(Yosuke Fujiwara) Bass: toyo Drums: aine fujioka Recording, Mixing & Mastering Engineer: 平野栄ニ(Eiji Hirano) Recording Engineer: 神谷春花(Pon-chan) Recording Dates & Place: Oct. 14th & 15th, 2025 at Studio Happiness Artwork photo: 伊藤シュンペイ(Shunpei Ito) Artwork Design: 堀桂(Hori Katsura) 【収録曲】 1.Could I be 2.Victim of the Love 3.Say that again 4.Why Don't We Love Again? 5.Anything What I Want 6.What's Love
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【詩歌集本】歌前 | 歌後集 おとずれ
¥1,980
A5サイズ、123ページに及び、約230の句や短文、エッセイ1本、自身のオリジナルEP「My anthology」収録楽曲の歌詞とライナーノーツ、さらに歌集用に京都の思い入れのある場所で撮り下ろした写真を収録。 ※初回特典、ヘーゼルナッツ色の詩入り栞付き Photo by 伊藤シュンペイ 【表紙デザイナー/編集者 トゥーメの思い】 https://note.com/tome_selfcare/n/n73de5c9b8bb1?sub_rt=share_pw
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【2024年に1年間行った企画ライブレポまとめ】桂つらつら。全4編
¥450
文庫本サイズ、vol.1-4 ライブをした際に書いたショートエッセイ・ライブレポ1000字〜1600字程度×4片収録しています。
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【CD】Leave Love Behind - 堀 桂(cover album)
¥2,037
発売日 : 2018/05/23 フォーマット :CD 構成数 :1 製造国 : 国内 レーベル :Katree Music 規格品番 :KTMS-0001 シンガー堀桂(ほりかつら)初のアルバムがリリース。新旧、洋邦問わずにセレクトした、自身の人生の転機となった名曲11曲をアレンジし収録したカバーソングブックです。 過ぎ去ったあの頃のあなたを思い描く名曲11曲。 ポップス、ラテン、JAZZ等、新旧問わぬ楽曲のセレクトを、ギターDUOアレンジで演奏。 「Leave Behind」という言葉には「置き去りにする」という意味があります。だとすると、このタイトルを直訳すれば、「置き去りの愛」となるわけですが、この言葉には「~を追い越す」「(傷や痕を)残す」という意味があります。 ―――置き去りにされた愛 ―――愛を追い越して ―――愛の痕を残して あなたにとっての大切な人を想い起すアルバムとなりますように。そして、「Love」という言葉を言わずとも、伝わる愛がありますように。 【参加メンバー / 楽器】 堀 桂 (Hori Katsura) - Vocal 舩冨光曜(Funatomi Koyo) - Guitar 【収録曲】 1.Just the Two of Us 2.No More Blues 3.Close to You 4.Time After Time 5.Deed I Do 6.元気を出して 7.Skipped Beat 8.やわらかな夜 9.恋しくて 10.If I Ain't Got You 11.You've Got A Friend
